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求職者の声

Startでは、こんなWeb人材を
ご紹介しています

クリエイターの写真

M・Tさん(32才)
IT系企業勤務/接客業務が好き

IT系企業で、アシスタントながら、Webサイト上でサービスを育てていくことの面白さを体感しました。将来的にはWebマーケティングができるディレクターをめざしています。

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S・Kさん(27才)
銀行員/英会話が得意

銀行で、営業補助を行っています。旅行系のサイトを作るのに興味を持ったのがきっかけ。留学経験もあり英語が得意なので、海外向けのサイトも作ってみたいと思っています。

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Y・Mさん(25才)
生花店勤務/デザインが得意

元々自分らしさを追求したデザインをしたいと思っていました。お店でのチームマネージメントを通じてデザイナーだけでなくディレクター職にもチャレンジしていきたいと思います。

明日のチームを作る。
上手な人材の探し方。

Webディレクターを探していますが、なかなか見つけられません

Point!

Webディレクター職は最低でも、過去3~5年程度の実務経験が必要です。 そのため、実際にはWebディレクターの対象は限られており、流動性は極めて少なく、年齢的にも20代後半から30代が中心となります。 人材紹介の業界でもストックがない状態というのが現実です。

そのため、ジュニアミドル、ジュニアでの対象を絞られることをおすすめしています。 また大手IT業界では、より手数料率の良い条件での採用が進められているため、一般的なルートでは非常に難しい状況です。

ジュニア選ぶか、ジュニアミドルを選ぶか?

Point!

上記の理由から、ジュニアミドル(初中級者)を選択する傾向にありますが、実際はジュニアミドルも課題があります。 本当はジュニアなのに、ジュニアミドルだと紹介されて、よくよく調べるとジュニアの場合も少なくありません。 卒業後、1社でも現場を経験すると、ジュニアミドルです。仮にその就業期間が半年だったとしてもです。 そのため思い切って、ジュニアに目を向けてみることも必要です。

欲しいのはWebディレクター、しかし、出会うのはWebデザイナー

Point!

多くの学生は、Webディレクターという概念がわかりません。 編集者やPL(プロジェクトリーダー)という仕事のイメージを持っていないのが現実です。 そのため多くの場合、Webデザイナーからスタートします。 だから、Webデザイナーというスキルを持った人たちを教育していく必要があります。

Webデザイナーは、デザインだけに興味ある人ではありません。

Point!

Webデザイナーというイメージには「デザインばかりにこだわり過ぎる」というイメージがあるかもしれませんが、 現在現場の最前線のディレクターも、その多くは「Webデザイナー」からスタートしています。 いまでは、「全体をディレクションしていく」「プロデュースをしていく」という意識を持つ人が増えており、 チームには入ってからの教育プログラム次第で、成長していきます。

スキルよりも社会人経験、人間力、モチベーションが重要です。

Point!

Photoshopなどの画像加工ソフトが使えることも重要ですが、実際に戦力として考えると、社会人経験、人間力、モチベーションが重要です。 弊社では、十分な社会人キャリアを持ち、ライフチェンジにチャレンジするクリエイターがたくさん登録して頂いています。 6ヶ月後の戦力、貴社のチームメンバーとして貢献していきます。

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